【画像】石原さとみ旦那の年収は五千万円!GS社員で学会入信した!

石原さとみ

石原さとみさんが電撃婚を発表したのが2020年10月のことでした。

当時旦那さんについては、石原さとみさんより1歳年下の『一般男性』ということでしたが、徐々に様々な情報が出てきましたね!

絶対に一般人ではないよね、と皆さんも思ってたと思いますが、やはり超エリートのすごい人でした!

そこで今回は石原さとみ旦那の年収は五千万円!東大卒のGS社員でモデルも!と題して、お届けしていきたいと思います。

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石原さとみの旦那の画像

中国のインスタに石原さとみさんの旦那では?!という画像が出ていました!

中国版のエンタメ情報的なサイトでしょうか。スライドして2枚目の画像を見てください。

石原さとみ,旦那

最初の一文『老公疑正面照曝光!』をグーグル翻訳にかけると、『疑わしい夫の正面写真が公開されています!』となりました。

夫の正面写真、つまり旦那さんの画像と見ていいと思います。

ただ、情報元は定かではないので参考までに見て頂けたらと思います。

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石原さとみの旦那は年収は五千万円でGS社員!さらに会社も経営?

石原さとみさんの結婚相手が『一般男性』と報道されましたが、やはり本当に普通の企業にお勤めの方というわけではありませんでした!

石原さとみさんの旦那さんは大手外資系金融機関にゴールドマン・サックス証券(GS)に勤務する東大卒の超エリートサラリーマンということがわかりました。

お仕事内容はこんな感じのようですよ。

「現在、その社のある地域を統括する投資関連の部署に在籍しています。

そこで、不良債権や企業再建案件への投資業務に従事しています。なかなかの男前だと評判です」

引用:デイリー新潮

GS社員の年収は数千万台のかたがほとんどで、中には億を超える方もいるそうです!

もうこの時点で一般ではないと思いますよね(笑)

さらに旦那さんは複数の会社を経営しているようです。GS社とのお給料を合わせると、5000万円越え!ということです。

会社員と並行して、不動産投資などを行う会社を複数経営。

さらに複数の会社の取締役も兼ね、年収は5000万円超えだという。

引用:日刊ゲンダイデジタル

GS社でも投資案件を扱い、さらに投資会社を経営・・・さすが東大卒!!

そうとう頭がいいんだなと感じますね。

たしかに、石原さとみと知り合えて、お付き合いができて、結婚できるなんて、『もはや一般ではない!』この一言に尽きますね(笑)

石原さとみの旦那は創価学会へ入信した!

石原さとみさんは熱心な創価学会員と言われています。

もちろん旦那さんも学会員で、学会を通して知り合ったといわれていましたが、どうやら違ったようです。

旦那さんは、石原さとみさんと結婚を機に、創価学会へ入信したそうです。

石原は父親が学会本部の職員で、本人も創価中・高校出身の信心篤き学会員だから、やはり彼も生粋の学会員か、そうでなくても入信の道を選ぶのかと、周囲は取沙汰した。

そうした折、

「最近、彼の同僚からこんな話を聞きましてね」

と証券業界関係者が囁く。

「ある時、“オレ、創価学会に入ったんだよね”と打ち明けてきたというんです。どうやら幼少期から10代のほとんどを海外で過ごしたこともあってか、学会へのアレルギーめいたものは全然ないみたいです」

引用:デイリー新潮

妻が学会員で結婚を機に旦那が入信するということは、あるあるのようです。

ただ、学会活動まで参加する旦那さんは少ないそうです。

ちなみに石原さとみさんの旦那さんのお父様は、

「私は何カ国にも住んでいて、いろんな国にいろんなやり方があった。多様性ということですよね。ですから、こだわってはいないです。文化の中には宗教も含まれますから」

引用:デイリー新潮

と反対もしていないようです。

夫婦間での宗教問題は本当に厄介です。

石原さとみさんと旦那さんが、宗教でのもめごとでダメにならないことを祈らずにはいられません。

石原さとみの旦那はモデルもしていた!

石原さとみ
出典:NEWSポストセブン

さらに旦那さんは『海パングラビアデビュー』していたそうです。

マリンスポーツが好きで、海パンで登場したということですが・・・何の雑誌に登場したのかはわかりませんが、時期はお付き合いする前の2019年の秋ごろだそうです。

このモデル情報はこれ以上詳しいことは出てきませんでした。

前に紹介したように、旦那さんは色黒のようなので、マリンスポーツ好きにも納得できますよね!

【画像】石原さとみ旦那の年収は五千万円!GS社員でモデルも!のまとめ

やはり石原さとみさんの旦那様は、『一般男性』とは少し違っていましたね。

見た目もかなりイケメンなので、これからも情報は増えていきそうですね。

さらに驚くのは、もともと学会員ではなく、結婚を機に創価学会へ入信したことですね!

次はおめでたですかね。楽しみにしています!

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